枕元の計算用紙

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26

自転車の、ペダルとギアを外して補助輪をつける。
それだけで老人用移動用具として十分良いのでは?

地面を蹴って進むわけです。昔の自転車や、幼児用にあるもののように。
補助輪があれば転ぶ心配もない。

元が量産されているので安いはず。

子供用サイズにすれば蹴りやすくなるでしょう。

25

エネルギーについての議論で、よく聞くこと。

「新型原子炉は実験だけでも三十年」
「エネルギーを転換するには三十年」
など、何もかも三十年かかる三十年かかるばかり。

それはもう、「科学技術というのは、神が書いた歴史年表通りにしか進まない」という感じすらします。
皆既日食を早めることがどんな金でもできないように。

今、大金を投資しても、何一つ動かないのでしょうか?
どんな大金でも科学技術の進歩を早めることはできないのでしょうか?

そこには新自由主義のイデオロギーもないでしょうか?

逆に、28年前の同胞は何をしていたのでしょうか?
温暖化は50年前からわかっていたのでは?

24

気候変動対策をしたい。
資金は十兆円ある。

何に使えばいい?

何に使うのが正しいか、どこで議論してどう決められる?

どこでどんな議論がされている?
どうすればその議論を見ることができる?
どうすればその議論に参加できる?

地球号の操縦席はどこ?

23

われわれは多くの娯楽作品のせいで、「超能力者が出たら国家が残酷な人体実験をする」と確信しています。
実際に多くの、国家主導の残酷な人体実験は知られています。

でも本当にそうなるでしょうか。

現実にはどの程度、国家主導の残酷な人体実験は行われているのでしょう…超能力抜きでも。

独裁国家とかでは不老不死という重要な目的があるでしょう。
そうでなくても、人工天才は大きい国益になります。

いや、オリンピックのための事実上超人作り…これは現実にかなりの残虐性で行われてますね。

国ではないですが、自発性が高いバレエやバイオリンの天才児たちも、歌舞伎などの子供たちも…

22

国家の無謬が憲法に明記されていたらどんな体制となるでしょう。

無罪判決・再審無罪は絶対にない。
国家賠償もない。

国家が被告となる裁判は無条件に国家の勝訴。

国家がやる事は無条件に絶対に正しい。

21

根本的に、乾燥地帯に木を植えたら、雨が増えるのでしょうか?

雨が増えない、水の量は決まっているなら枯れるだけです。
地下水を吸い上げるならむしろ有害ですらあります。

雨が増えてくれるのであればいいのですが。

20

「いじめ」を、法的に正しい、たとえば裁判と刑罰に等しいものだと認めたら?
どのように制度化すべきでしょう?

恐喝・金銭的搾取も、それこそ昔のイスラム圏で戦士に村を与え、その徴税権を与えてそれで馬を維持し呼んだら来て戦え、とやったようなもの…無論その村ではめちゃくちゃに強盗し放題、ただし全滅しない程度にやれ、ということ。

現実には、「いじめ」は体制の、取り除けない一部なのでは?
体罰のように。

少人数で支配するためには、支配される者の一部を権力にして、好きなだけ残虐の限りを尽くして私利私欲を満たせ、とやるのが定石である…
それだけのことなのでは?
教師という小人数が子供という多人数を支配するには、必要なのでは?

19

北朝鮮が何度もミサイルを日本周辺に発射しています。

逆に言えば、少なくともミサイル技師だけは活動できるわけです。
心の底からの絶対の忠誠を証明するため家族ごと手足を切り落とされているのではなく。

本質的には、科学と独裁・権威主義は調和できないように思えます。
科学、懐疑の精神、現実にあるものをありのまま見る、そういう姿勢は独裁者に対する忠誠と崇拝とは両立できません。

ですが北朝鮮は、少なくともそちらの技師たち全員を殺すことはせずに我慢しているようです。

独裁の質が変わったのでしょうか?
いや、北朝鮮は以前から…中国も核開発はしている…そういえばソ連も核兵器を運用できた。
世界的に、独裁の質は、少なくとも核兵器は妨げないものに変わったのでしょうか?

だとしたらイランは?そしてコンゴがそうなる可能性は?

また、核兵器を開発する程度の科学や容認されるなら、近代工業も容認されることは?
中国のように世界の工場になる可能性は?

そして、多数打ち上げているミサイルのどれかが、日本の繁華街に落下したら、弾頭がなく数十人の死傷でもどうなるでしょう。

まして運悪く米軍基地だったら。

18

「ゼロからまともな野党」は考えることも許されません。

まず、「じゃあお前がやれ」と言われます。
政党を立ち上げる力がない人は言葉を禁じられるのですか?

そして、方針を短く言えば「ふわっとしている」と言われます。

方針を長く言えば「聞いてられない、一言も共感できない」と言われます。
まともに前提、今の時代分析からちゃんと言えば長くなるのは当然でしょう。

そして変なあだ名をつけられて、僕の言葉がすべて間違っている、何を言っても叩かれる、となります。
どんなにいじめてもいい下等生物にされます。
聞くつもりが毛頭ないのです。

「ゼロからまともな野党」と考えること自体が重い罪なのです。

17

多くの識者…アセモグル&ロビンソン、ハラリなど…は、中国は結局は負けると言っています。

希望的観測ということは?

今の中国共産党は、本当に資本主義+自由主義=西洋+キリスト教+啓蒙に勝利できる、歴史の勝者であるということは?

16

「国の心を折る」。

ドイツの歴史のある解釈…第一次世界大戦程度の被害では折れず、第二次世界大戦で徹底的に民間人も殺され犯されて、やっと折れた。
日本人は東京大空襲などで徹底的に女子供も殺して、折れた。

戦後反抗していない。しっかりと心を折ったからだ。

それは必要なのだ…ベトナムもイラクも、女子供の数分の一を残忍に虐殺するべきだった。

それとも高度成長と近代?でも援助してもダメだった国々…

15

80億人。世界人口が80億人に達したそうです。
70億人からわずか11年、といっても増加率は減少に転じており、最大110には行かないと言われています。

豊かになれば少子化になる、それが人類の重大な法則と言えるでしょう。

それほどとんでもない人口増…

ここで出てくる問題は、「99%を生かした方がいいのか殺した方がいいのか」につきます。99.99%かもしれませんが。

環境、気候変動…それらを考えるなら、一番いいのは大半を殺すこと。それほど自明な真実もないでしょう。
誰も賛成しないだけで。
と言っても昔、資源や人口を警告する人はそちら側も結構いました。今ほど誰もが人権に縛られてはいなかった、それこそ人種差別も容認されていたと。

また、今は天才があまり活躍できない時代…ならば、天才を生み出すために大人口を維持する、その必要もない。

軍事のためにも大人口が必要な時代ではない。

要するに国益と、権力者の利益のために、大人口は必要なのでしょうか?

そして、本当に大半を殺さずに、文明を維持することはできるのでしょうか?

14

また消費税増税が必要という声が。
増税のための大連立、という話すらあります。

それ以前に、どちらにしても消費税増税なら、選挙に何か意味があるでしょうか?

以前の、今の10%増税につながった三党合意の時点で、選挙には意味がなくなったと言っていいのでは?

現実的でなければならない、ポピュリズムではいけない。
その現実的というのは、一つしかない。

唯一の正解を常に官僚が出しているのなら、選挙をする意味などないのでは?

考えてみれば、今、自民党と立憲民主党の公約に、何か違いはあるでしょうか?

そして国民は…

ずっと自民
立憲
維新
それ以外…

日本人はもう、
「ずっと自民党政権でいい・それが望ましい・それ以外はあってはならない」
なのでしょうか?

「今現実にある野党がクソばかり」
なのは誰もが認めるとしても、
「だが政権交代があり得る民主主義が欲しい」
も許されないのでしょうか?

13

単純で底のない問題。

「みんなとともに」「みんなが是認している」虐殺をした…それ以外の、その人が属する社会の法はほとんど破らず生涯を送った…一人一人は、善人だったのか悪人だったのか。

さらにそれをいうなら、今生きている人はどんな善人だろうと、動物実験などの共犯者。

子供を近代社会に適合させる教育も、別の基準では残忍な悪行とされるかもしれない。
今是認されている何が、後の基準で極悪とされるかはわからない…今、昔のどれほどの「当たり前」を極悪としているか。

12

征服はコントロールできるでしょうか?

過剰な征服は自滅につながる…秀吉や隋の朝鮮侵略。

「安心安全」ロシアはそう思って無限に征服します。草原からの侵略者を恐れるからこそ、シベリアの大地、さらに中国もアラスカも征服せずにはいられないのです。
緩衝地帯が欲しいからウクライナを攻め、滅ぼしても次のポーランドも攻めずにはいられません。

日本やアメリカは、それぞれどの程度の征服が、安心安全のために必要でしょう。

戦国時代が終わった時の日本は、どこまで攻めるべきでしょう。唐入りをしない、として。
フィリピン、マラッカ海峡、オーストラリアとアメリカ西海岸…どこまで?

どこまでいったら、日本の国力では食べきれなくなるでしょう。史実で朝鮮半島すら食べきれなかったように。
さらに、二代目が「偉大な父を超えるためには」と、半ば強いられて無謀な征服をするリスクもあります。

アメリカは、フィリピンも、日本も、中国も「明白な天命」だったのでしょうか?
カナダやメキシコを征服しなかった、国共内戦で中国を諦めたのはなぜ?

11

研究者の大規模な雇止めの報道…
まさに亡国。

自民党政権は常に、特に今の岸田政権も、科学技術立国を言います。
しかし、絶対に実際には有効に金を出しません。

何よりも「選択と集中」という悪魔の言葉。それに財政再建。
何が何でも、ちゃんと金を出さない。

少子化もそうです。担当大臣がずっといる、常にいろいろ言う。
でも実際に有効な金は絶対出さない。

氷河期世代の貧困層も。もう完全に手遅れです。

日本政府、自民党が、何が何でも絶対に科学技術・少子化・氷河期貧困層に有効な金を出さない、結果を出さない…

どれほど固い決意なのでしょう。

そして、その重大さにもかかわらず、国民は徹頭徹尾それを容認しているのです。

いや、野党も絶対にその三点は同じだからかもしれません。
日本政界全体の、徹底した断固たる意志。

日本国民全体の断固たる意志でしょうか?
被害を受ける氷河期世代、科学技術の衰退で無限大の被害を受ける若年層も含めて?

何より、科学技術に金を出すことは無駄でしょうか?
1990年に5000兆円核融合に注いでも、絶対に無駄?

10

アメリカの中間選挙は、予想されていた共和党圧勝ではないとのこと。

逆に、本当に最悪の事態は何だったのでしょう?
共和党圧勝でバイデンが辞任…ではトランプが大統領に就任するためには何が必要でしょう?

トランプ大統領がまた選ばれる、それがアメリカで予測されています。恐れられていもいます。

また、アメリカの極端な貧富、貧困の爆発や、共和党と民主党の支持者が極端に仲が悪くなるなども危機だと言われています。

現在のアメリカの複合的な危機…それを全体として分析するとどうなるでしょう。

どうすればいいか、だと教育と財政再建、という本が圧倒的に多いのが…

9

独裁が強まっていくという中国共産党はいつまで科学技術に我慢できるでしょう?

科学と経済を潰してしまうことは絶対にない体制なのでしょうか?

毛沢東がやらかしたように、スズメを殺せとか、農家で鉄を作れとか、学生は農村に行って勉強しろとかやって経済産業を崩壊させることは絶対にないのでしょうか?

8

「統一教会」と「保守」「自民党」が公然と一体化して、「左派」と戦う構造になったら国民の大半はどちらにつくでしょう?
自民党が、公然と統一教会の擁護を始めたとき、どんなことになるか。

また野党も統一教会にズブズブと言われています。

…何があろうと絶対に選挙では自民党が勝つ、という可能性も圧倒的に高い気がします。

それこそ統一教会擁護に、消費税50%と特高警察復活をつけてさえも。

7

今の日本の生活を作っているユニクロ、牛丼チェーンなど…
アメリカやイギリスにはないのでしょうか?

ないのだとしたら、アメリカ人やイギリス人は何を着て何を食べているのでしょう。

そして中国や韓国は?

普通の洋服でとことん安くて良い、ならほぼ一つに帰着するということはない?

6

長い目で見れば財政再建、という人が多いでしょうが、それで大半の人を極貧にして経済がどうなるというのでしょう。
本当に国民の大半を飢えさせてでも財政再建、って本当に膨大な国民が極貧になれば、需要がなくなってもっと失業率が上がります。
それで経済はもっと悪化します。

さらに先を見れば、格差の拡大・無用者階級という問題も出てきます。

日本人の99%は切り捨て…先進国民の99%は切り捨て…

本当に民の99%をガス室に送ったり強制収容所の極貧生活にしたりしたら、需要が爆発的に収縮するのでは?

金持ちたちは何に投資するのでしょう?途上国の需要?

財政再建のためでも、技術でも、それこそグローバル化でも、先進国の99%は切り捨てるか補助金だけで生かすかしかない、働いて食うのは無理…
それをどうするのでしょう?

それに適応した政治経済思想はありえるでしょうか?

5

単純に、人一人一年分の汚水…トイレ含む…を処理できる畑はどれぐらいの規模でしょう。
無論根菜はなし。できれば食品ではなく繊維など。

都市を清潔にできるか否かは、全員分その広さの畑を、簡単に運べる範囲で確保できるかが大きいのでは?

河川に流してしまうという外道な手もあるにしても。

4

後知恵で振り返れば、団塊ジュニア以降は、下四割は小四の尋常小学校で十分でした。
…そうするとGDPも国内需要も大幅に減りますけど…

本気で、幼児期に知能検査して、ある程度以上の天才児に全リソースをつぎ込む…天才以外は尋常小学校の小四ぐらいでバイト程度の仕事、という国はありえないでしょうか?

日本の場合、団塊ジュニアの下半分の教育は無駄になりました。膨大な国費が。
天才しか教育しない、とやっていればそれはなかったのでは?

さらに日本は、大学院は理系文系問わず必要とされない、という恐ろしいこともあります。

3

Dnoteという技術が結局失敗したのはなぜでしょう。

USBの音声信号を、ほぼ直接スピーカー・ヘッドホンから鳴らす技術。
電力も節約でき、非常に音質が高いとのこと。ただしホワイトノイズという問題もあるらしい。

KSE1500という、コンデンサー型イヤホンもものすごい高音質と言われながら売れませんでした。高価すぎたからかもしれませんが。

人々は音質を必要としていない、Bluetoothで満足してしまう…

2

未来の技術…

エネルギー。核融合、先進核分裂、さらに先の物理学。宇宙太陽。

宇宙。軌道エレベーター、レーザーロケット、マスドライバー、小型原子炉電磁。

コンピュータ。今の延長。人工知能、シンギュラリティ。

3Dプリンティング。

バイオ。人間の改造。殺さない肉。

どれが実現するでしょう?

他にも僕が知らないものは多くあるでしょう。

いや、今の人類全員が知らない技術すらあるでしょう。

多くの識者にアンケートを取りたいものです。

1

日本、人類を今後どうすべきでしょうか。
日本、世界が今後どうなるでしょう。

やはり「未来の歴史教科書」の視点で見るべきでしょうか。

そう考えると、今現実の歴史教科書が、この25年をどう書いているかを読むべきでしょうか。

日本と世界…
日本は財政、高齢化、
世界は温暖化、資源
戦争・大規模テロ・政変などのイベント
今はコロナという巨大イベントが起きています。…将来の歴史教科書にコロナはどれだけ書かれることか。

今大きいと思えるのが、コロナとウクライナの今後。

温暖化。
軍事。
格差・民主主義。

あり得る巨大事変:戦争、政変は?
あり得る科学技術?
超災害・文明崩壊?

科学技術で考えるべきツリー…

コンピュータの、現状の延長。
現状からかけ離れた、量子コンピュータや人工知能、さらに想像以上。
ロボット。介護ロボットでさえ大きい。

エネルギー。核融合や小型先進原発、浮体洋上風力、砂漠メガソーラー。
気候工学。
食糧生産。

宇宙。軌道エレベーター、何らかの化学ロケット以上。有人火星。

バイオテクノロジー、医学。さらに人間の改造…機械と遺伝子双方…

シンギュラリティ。人類の知能増強から種分化。

3Dプリンティングも本来なら大きいはず。

それぞれが、あるかないか。
すべてないとしたら、それはそれで大きいこと。

経済だけでも、今は大恐慌・ハイパーインフレ=ナチスドイツの始まりかもしれない
今はリーマンショック・大恐慌級の経済破綻前夜?


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