ちゃお2006年12月号感想

付録の紙箱はしっかりした素材で、作品のコラボとうまく対応していい印象です。
ペンは遊び感覚の羽を引っこ抜いたら使えました。

コラボは実に面白かったです!「きらレボ」のアニメ自体も人気のようで、面白い名物がしっかりできたようですね。

プリンきら☆モード きゃらめるvキッス(八神千歳)くるりんぱっ!(今井康絵)きらりん☆レボリューション(中原杏)怪盗ミルキィ☆ドロップ(いわおかめめ)恋するプリン!(篠塚ひろむ)チャーム†エンジェル(もりちかこ)ビューティーポップ(あらいきよこ)三色♪シグナル(小原ショウ)ラブコミvれっすん(阿南まゆき)こっちむいて!みい子(おのえりこ)次号予告

プリンきら☆モード
まったくうまいこと組み合わせたものです。
すごい面白さは意外でした。
テレビは大画面液晶…だいぶ普及しているのでしょうか。
友也くんがきらりちゃんにはまったのは意外というか…でも、芸能人にそこまで対抗意識を燃やしても不毛な気がしますが…本当にやってしまうこの二人もすごい。
きらりちゃんが出てくるとやはりぱっと雰囲気が変わります。
そこに怪しい…バレバレの変装というか、どうやってここまで忍びこめたのやら。
宙人くんのリアクションが普通だと僕は思いますが…きらりちゃんのリアクションにりなちゃんも驚いているのが妙に笑えました。
いきなり勝負というのがまたすごい…きらりちゃん(となーさん)は食べることしか頭にないのがすごく面白いです。
二人ともテニスウェア姿は華やかです。
生卵攻撃とは凶悪な…なんかもう、きらレボの歴代悪役より悪辣では…
プリンちゃんにとっては卵は自分の一部のようなものですから、平気でしょうね。
カラオケでアイドルに勝ってしまうって…ちょっと頭を抱えました。
なーさんの勝ちはお約束というか…ふふ。
手作りファッションもパターンどおりでいいです。プリンちゃんの意地悪ときらりちゃんのアイデア勝ちもいつもどおりで楽しめます。
結局「勝ち負けなんて関係ない」とかいってて、食べることしか頭にないのが笑い転げます。
どうせなら友也くんのためにサインを持って帰ればよかったのに。
まあ最後の「お友だちができました!!」には完敗です。すごいコンビですね。
コラボの裏側もすごく楽しめました。
まあ、たまにはいいですね、こういうのも…たまには。違和感なかったですし。

きゃらめるvキッス
なんというか、ちょっと絶望的な感じがします。もどかしいを通り越して諦めたいぐらい。
何か別の方法はないのでしょうか?彼を探し当て、説得するか脅迫する以外に…どんな魔法も解ける呪符とか、チャームを呼び出してこの世界から魔法をなくしてしまうとか…あ、リクも死んでしまうかも。
るるぽんもある意味悲惨ですよね…
吸血鬼の逆恨みも怖い話です。
るるぽんがデートを邪魔してちょっかいを出してくるのは、見ていて痛々しいです。
そしてこうして手をつなぐのは…周りからは、魔法を見抜ける力の持ち主以外からは兄妹としか見えないでしょうね。
「どんなことでもする」と伝えるために、という愛情の深さ…いつか、彼女を元に戻して欲しかったら彼女を最も残酷に裏切れ、とならなければいいのですが。
満月になるとどう危険なのでしょう…と思ったら、いきなりめるちゃんに?想像以上の凶悪さです。
採血した血でも味はあるんですね、ここの吸血鬼には。
満月を見ると…そういう狼に変身するとは。これまで何回か、それで思う存分食べられたこともあるのでしょうか?
簡単にめろめろになってしまうのがまた…吸血鬼にとって魅了されるのは最大の屈辱では?
「悪ィなガキは嫌いなんだよ」にはびっくり。とことん別人ですね。
キス、愛の力じゃ足りずにおばあちゃんがいなければどうにもならなかったのが残念です。
自分で暴走を止められないなら…でもあの状態で、ほかにどんな選択肢があったでしょう。
自分たちが狙われていると自覚していたら、満月の日は絶対に、他の日も極力外出すべきではない…大人に任せたほうがいいのでは?
マグルの世界についての情報も怖いですね。こっちに来るつもりでしょうか?

ホップステップくるりんぱっ!
宣戦布告以外の何でもないですよね…笑うほかありませんでした。グミちゃんには悪意はないんですよね、悪意は。
いきなりここまでいくのか、と思ったら夢でしたか。
でもしっかりと、その夢への階段の二段目に足を置いているんですよね…
自分より格上の存在をグミちゃんが褒めて気に入らない…なんか可愛い。
ちまちまちんちくりん、で…「ちゃちゃまる」って死んだ犬の名前というオチでしょうね。
いきなり元気なライバル、って男の子は単純でいいです。
体力とダンスというのも当然ですよね。そうなるとグミちゃん…あ〜あ。
ちゃんと家で、一番基礎の体力だけでも作っておいたほうがよかったのでは?才能だけではどこかで限界がきますよ。
一番の基礎体力、絶対的な筋力だけは、まして子供なら確実にトレーニングに応えてくれます、多少の個人差はあっても続けていれば向上します。あ、それは計算や漢字など一番基礎的な勉強も実は同じなんですけどね。
グミちゃんを元気に呼んで「男はどっかいけ」…正直なやつ。しかもあの醜態を見ても愛想を尽かさず励ますって、いいところもあるんですね。いいキャラです。
「ばからしい恋愛ゴッコがしたいヤツは帰れば?」…読み返してみると、早乙女さんは本当に高いところで自分を磨いているのがわかります。そしてその他大勢のレベルの低さも…
その他大勢が相手にすべきなのはまず自分、そして早乙女さんを何としても抜いてやる、とあるべきなのに。グミちゃんを相手にしている暇はないのでは?
グミちゃんがスケートを始めるきっかけの人はもっと後でもよかったかも。
イヤミが通じていない、というのも、グミちゃんのほうが高いところにいるんですよね…音がしない、という基礎のレベルの高さに気づいたりしますし。ちょっと可哀想になります。
さりげなく後ろでケンカしている男の子たち、といってもスケート靴で蹴ったら大変では?
早乙女さんのきつい態度と言葉はびっくりしました。でも彼女は悪い人じゃない、ひたすらオリンピック以外見ていないだけでしょう。日本の頂点にいれば世界の壁の高さも見えているでしょうし。
楽しい、という言葉に過剰反応をしたのは…自分は楽しみを諦めて必死でやっているのに、と痛いところを突かれたのかもしれません。
言葉に即スケートで答えるというのがいいですね。言葉で言い返すよりスケートで表現したい…
氷の上じゃ別人、というのはみんなびっくりしたでしょうね。
グミちゃんは宣戦布告なんかじゃなく、ただ「スケートって楽しいんだよ」と伝えたかっただけでしょうが…伝わったでしょうか、意識下にでも?
まあこれ自体は宣戦布告以外のなんでもないですよ。次からは、「音がしない」秘密を丁寧にやってほしいです。

きらりん☆レボリューション
冒頭のCMはとにかく華やかで素敵でした。
猫の雑誌はたくさんありますけど、ちょっと意味が違うようですね…猫の編集者や印刷業者や製紙業者もいるのでしょうか?
ファッションリーダーなのは本来はスタイリストなどスタッフなのに…
また会長となーさんとカメさんの…もうつっこむだけバカに見えるだけでは。
理知的なお姉さん、というキャラは中原先生の感覚が出てしまうととても可愛らしくなってしまいます。本来中原先生のタッチでは難しいのでしょうね。
新しいマネージャーが出てくるとは、今更というかなんというか。
ファッション店をオープンさせることも仕事、ってますますファッションと歌どちらがメインなのか…今までわからなかった僕が鈍感かも。
店をプロデュースする、というのは膨大な雑務になってしまわないか不安です。
最も重要な人事と経理・金融関係は彼女にタッチさせられるでしょうか?雲井さん一人でフォローできるでしょうか?
研修というのも面白いですね。
なーさんはパソコンまでできるとは。
どっと客が来るのは当然ですが、ちゃんと客の好みを見て服を選んでいる…接客としては正しいような気がするのに、それで間違っているといわれたら僕も戸惑いました。
読み返してみると、ふぶきさんも親切ですね。わざわざ教えてくれたんですか。
雲井さんの「どうしてみんなが「月島きらり」にコーディネートしてほしいのか」というのも読み返すとうまくできた言葉です。
なぜいけないのか戸惑ってしまう…一生懸命やればやるほど、いい店員になろうとしているからこその失敗というのが難しいですね。
この地味な客もすごく魅力的です。
みんなは「優れた店員」が欲しいんじゃなくて、「一瞬でも〈月島きらり〉になりたい」ためにここに来ていた…面白い原点もあるものです。
なーさんはヘアメイクもできるとは…一度ビューティポップとのコラボで、SPとの対決もしてほしいものです。
変身した地味な子の魅力がすごい。なによりもきらりちゃん本人に「もっと背筋をのばして自身もって!!」なんていってもらえたら、それだけで人生変わるぐらい素敵になりますよ…きっと明日から、普段の服でも全然素敵になってモテモテになっちゃうでしょうね。それを想像するだけでも楽しいです。

怪盗ミルキィ☆ドロップ
いきなり危険すぎます…犯人にも捕まえる側にも。
なんというか、妙に危ないな、という印象がよく出ています。
怪盗もやめろ、って自分の呪いはどうするのでしょう?
傷跡をつつくのは確かに残酷…それで営業スマイルには爆笑。それに「テイクアウト」と受け答えするのも…何か以前からの因縁でもあるのでしょうね。
テイクアウトってやっぱりみるくちゃんでしたか…呆。千円置いていくのがまた爆笑。
手荷物検査、そして…このレベルの犯人追跡システムがもうどこにでもあるのでしょうか?アメリカではかなり進んでいるようですが…千人の真犯人を逃しても一人の冤罪を出すな、というのは大量破壊兵器テロを考えると通用しない、人権を守って大都市が消滅してもいいのか…
メカオタクで危ない…と思った時点で自分たちのペースで動いたほうがよかったですね、警察は。
一歩間違えると殺人事件になる…危なすぎます。
お礼のキスは、にひっぱたくのは可愛いですね。
助けてもらって安心してぽふっとねずみ屋に倒れこむのはすごく可愛いです。
キスしようとしたのは兄貴を呼ぶため、というのは実に性格の悪い…
氷と雷のコンボはさすがに華麗です。
兄と勘違いして抱きつかれて複雑、というのも可愛いですね。
さて…どんな因縁や謎があるやら、楽しみです。

恋するプリン!
珍しくプリンちゃんの受難…りなちゃん、場所が場所ならさぞいい意地悪役になるでしょうね。
手編みのマフラーはいいにしても、両方に作らないと不自然では?まあ直也は断るでしょうけど。
思いのこもったマフラーを解いてしまうとは…さすが妖怪極悪非道。
「超美少女の手作りは男に引かれたりしないの」…まあ確かに…
また新しい妖怪が、と思ったらプリンちゃんのいつもと全然違うリアクションにびっくりしました。
友也くんが本気で「いい子にしてますヨ」…恐ろしい。
直哉くんの礼儀正しさは笑い転げました。その動機がまたすごい。
チョコケーキ先輩の怖さ、ホラー苦手じゃありませんでしたっけ?
弱みを握ったのをいいことにりなちゃんのわがままの数々、むしろ気持ちいいぐらいです。
「残りボクが食べていい?」って、それ間接キスでは?
看板で会話するのがまた面白いです。洗面器とか、これから色々な器ネタも出てくるのでしょうか?
それでも寂しがっているプリンちゃんと先輩の交情は実にいいですね。
りなちゃんも、離れている両親のことを思い出したりしたのでしょうか?
年末年始はどうするのでしょう。

チャーム†エンジェル
ここまでギャグマンガと開き直られたら何も言いようがありません。
カツ丼ばかりで太らないかも心配です。
いきなりなんでミュージカルになるのか、歴史の宿題のめちゃくちゃも含めて吹っ飛びました。
でも、本能寺の変って、単に教科書にそう書いてあるだけで、当時の人はどう呼んでいたのでしょう。大御所となった徳川家康に「本能寺の変のときは大変でしたね」といったらどう反応するでしょう…
ただのプロモーションビデオ、確かに簡単そうですが…
いきなりのお尻、といってもこのかぼちゃパンツだと色気も何もありません。
結構可愛い子ですけどね。
かなりボケていて、それでいて「ちゃめっ気」だなんてずうずうしい…面白いキャラですね。
変身姿を撮ろうとしても邪魔されたり、もう意図的な邪魔になっているのでは…それもろくろ首で噛みつくのなんてもうすごい。
花は好きというのも…これから彼女、どんな形で出てくるのでしょう。
そしていきなり不幸体質からビデオを改造されて、誰か気づけって…
包丁投げのギャグの連発はなんというかすごい。
それでディナ側も分裂状態になってしまうのは意外というか…そんなに狡猾じゃないみたいですね。
ここで強引に料理からカツ丼に流れて、さらに爆発オチ?
猛ダメだと思ったら…そのカツ丼が起死回生になるとは…
暗くお別れパーティの準備をしているのがまた笑えました。

ビューティーポップ
どんどん恋心に目覚めて押し流されていくナルナルがなんとも可愛いというか悲惨で笑えるというか。
彼は普通の女の子にはこういう接し方もできるんですね。
オッチーの文句が、ナルナルも一々同感なの…オッチーは知っていてナルナルに聞かせているのでしょうか?
「どーゆー関係なんだろうな」「そ、そーだな」と、会話がかみ合っていることに違和感を感じるのがまた見ていて楽しいです。
それで綺里ちゃんを見てびっくりして…もうはたから見ていると意識しすぎで、見ていて転がりそうです。
「べつにおまえと金髪ヤローが気になってるわけじゃ」…転がり死に。
おばあさんに内心はひどいことを思っていても、綺里ちゃんがらみだと笑顔…この二重人格、どれだけの人にばれているやら。
ハサミの問題が出たのはちょっとドキドキしました。
そしてパパさんも色々背景に気づいたようで…
朝待ち伏せにはもう尻からジェットが出て吹っ飛びました。
そしてブツブツが出ていながらずっと綺里ちゃんの手を引っ張って…「まともに話すこともできねぇ」に、綺里ちゃんも結構ドキドキしてたりして。
ラビットベア…薬のお礼…うわ、可愛すぎ。とうとう「キュン」となっちゃいましたし。
ヒロインの心情描写がほとんどなく、ひたすらナルナルばかりというのも面白いですね。
さらに鼻歌歌って、鼻に刺されても気づかなくて…もう転がりすぎておかしくなりそうです。
入ってみたらえらいことに…まさか綺里ちゃんが犯人と誤解はしないでしょうね…

3色♪シグナル
幼なじみ…僕にとっては複雑な言葉です。結局幼なじみがいるようでいないんですよね、同世代の子がいる近所はどちらも何年か引っ越していましたから。
どっちが好きなの、と問い詰めて…まさか「どっちも好きだよ」…ハーレムルート?
みんなのブーイングももっともです。
ヒカルちゃんと雅ちゃんが崩れてしまう、いかに告白に精神力がいるか。
それで笑い出してしまうとは。
思いっきり本音を出して、また仲良く笑い合えるようになって…女の子ってすごいな、というのが正直なところです。
あっさりと「フラれたんだっ」と笑顔でいうのも驚きました。
こうして抱きあっていろいろ励ましてくれるのも素敵ですね。
そしてついに隆平をつかまえて…キス、と思ったらくしゃみで一度落として、熱いキスの連発!
このキスの熱さはなんだかくらくらしました。
雅ちゃん、髪を切ってよけい綺麗になりましたね。
三人でずっと仲良く…思っていたのとは違う形ですが、ちゃんと落ち着いてよかったです。
これからどんな関係になっていくか、楽しみですね。
すごく素敵な作品だったので、次作も楽しみです。

ラブコミvれっすん
今回は余り動きがなく、心情描写中心ですごくしっとりしていました。
膝の傷の痛みとふられた痛みを重ねるのはすごく痛みが伝わってきます。どちらも覚えがあるからでしょうか。
会うことも怖い、あんな苦労してやっと認めてもらったマンガも手がつかない
それじゃだめだ、とわかっている、でもドアを開けようとするだけですごく勇気がいる、というのも痛いほど伝わります。
結局エレベーターで閉じこめられてやっと向かい合えた、そして抱き合って…故障はちょっとサービス過剰ですが、このクリーム過剰が阿南先生の持ち味ですしね。
描けなくなってしまった自分が情けなくて泣いているのもわかります。
嫌いなわけじゃない、でも…どうして…
何とか立ち直ったようでほっとしました。
今はそばにいるだけでいい、という切ないぐらいの想いがあふれ出しています。
技術は余計かもしれませんが、いいアクセントにはなっていますね。
そんなときに、もう少しで完成なのに…うわああああっ!なんかすごいことになってしまっています。

こっちむいて!みい子
うわ〜…今回の話って、なんでもないようですごく重くリアルで、恐ろしいテーマを扱っています。
明らかに吉田くんとみい子ちゃんたちって、身分が違いますよ。
しつけのレベルというか精神年齢というかなんというか…吉田くんの親は、どうやってもうあの子とはつきあっちゃだめ、というか苦慮していることでしょう。
もちろん親の収入・社会的地位からくる階層もあります。でも…今思い出してみると、僕の親の収入・学歴・社会的地位は僕の近所のレベルでも低くはなかったけれど、それでも僕は明らかに低い存在でした。僕自身の、おそらく生来の情緒不安定…知的障害とは違ってEQの障害だったので、医学的にわからなかった…が原因です。
要するに精神年齢が全然違うんですよ。ある程度成績や親のレベルと正の相関がありますが、僕のように成績・親の階層が普通でも精神年齢が低い子もいます。
クリスマスの誘いでこんなに嬉しそうに…食べ物で釣るのもわかってますね。
そしてみい子ちゃんだけ…気がついてみると「結婚前に相手の親にあいさつに」に限りなく近いですよね。
まりちゃんちのパーティーに行ったほうがみい子ちゃんも楽しいでしょう…
ママも九ヶ月…来月にはおめでたでしょうか?
きっちりおしゃれをしているとみい子ちゃんも可愛いんですね。
怒っている竜平くん…まあ自業自得です。彼もすごく、卑怯なまでに自分の恋心を認めないでひどいことをしていますから。
テンションの高いみい子ちゃんに戸惑う吉田くんの家族と、恥ずかしくてならない吉田くん…ここのビデオをみい子ちゃんの親に見せたら引っ越すしかないですよ。
でも、家庭の雰囲気が成績の話題で悪くなったときにテンションを上げておいしいを連発するのは僕は好感が持てます。空気を読めないわけじゃない、すごく鋭い感性もあるようです。
吉田くんもそれが嬉しいのでしょうか?
そして吉田くんも、パーティに誘って…確かにそっちのほうがもっと楽しいでしょうが…
ため息。将来もし吉田くんがみい子ちゃんと結婚しようとしても、これを覚えられている以上吉田くんの親は反対するでしょうね…

来月号は…うわ、あの「ハッピーvおばあちゃん」が再登場!?これだから子供って怖いです。
あとめちゃモテと、う〜ん…二月号も含めて全くの新顔は出てこないようですが、今はこのメンバーからの大ヒットを楽しみにするほかなさそうです。

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